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Latest viggo News! Sylvanbreeze_blogで最新ニュースを扱っています。ブログの方へも是非遊びにきて下さい。また画像等サイズが大きい物やスキャンはsylvanbreeze.livejournalにUPしています。こちらも良かったら見てください。ご意見ご感想がありましたら管理人までメールを下さいね。見てますよだけでも結構です。サイト運営の原動力になりますから。 =============================================== viggo-worksで教えて頂きました。 ここに誰も驚かないであろう心温まる話があります。ヴィゴがテヘランの病院に入院している若い作家を見舞う為に病院を訪れたようです。このニュースはAsian newspaperに載ったそうですが・・・TIMEにも掲載されると良いですね。 =============================================== 新しくリンクさせていただいたMOONHOP TOURSさんですが旅の仲間でアルゥエンのボディダブルを演じだジェーンさんの牧場も含まれます。 テルミさん達はジェーンさんとお友達なんですよ。 ”王の帰還”の特典映像ではFlorianのエピソードも入ってましたね。ジェーンさんの牧場にはFlorianの他ヴィゴの馬達ケニー(ブレゴの前にアラゴルンが乗っていた馬)やブレゴも居ます。テルミさんがジェーンさんから伺った話では ”ヴィゴはブレゴ達に会いに度々牧場を訪れ、乗馬をしたりポエムを書いたりしている”とか実にヴィゴらしいです。牧場ではブレゴに触る事も出来るようですが年齢にして人間で80歳の老齢とか、ヴィゴの為にもいつまでも元気で居て欲しいですね。 私がお勧めするのは”スタッフによるウェリントン情報”これを読めば貴方も通になれます・・・笑 この記事の中でヴィゴファンには必見6/3ネントリーの”LOTRナンバープレート” ジェーンさんはアイルランドへ結婚式をあげにいってます。バーナード・ヒルとヴィゴが式に参加してくれると言っていたので もしかしたらジェーンさんからヴィゴのエピソードを聞かせていただけるかもしれません。テルミさん期待してます。 =============================================== 2006.3.11 レポートが完成 今日からHoVが一部地域で上映スタートです。もっと早くにレポートを完成させてできるだけ多くの方にこの映画について関心をもって頂きたかったのですが私にはこれで精一杯でした。もともとPCを長く触れる環境にいないので空いている時間を全てレポートに注ぎ込んで作成しましたが如何でしょうか。よろしかったら感想などを送っていただけると嬉しいです。返信できる時間がもてましたから。 ☆記者会見レポートその1、その2、その3です。 =============================================== 2006.3.6 お知らせ 先月カナダ大使館で開催されたHoVの記者会見レポーターとなり人生で初めての記者会見に参加させて頂きました。レポートを書くことが必須条件なのですが、まだ完成していません。もう少しお待ちください。 =============================================== 2006.2.19 お知らせ! 今までサイト更新をしていませんでしたが、これから少しずづ手直ししていきます。これからも宜しくお願いします。 HoVジャパンプレミア募集も終了し、噂では招待状が届いている方がいるそうです。私は名古屋なので月曜日に届かなかったらアウトです。もっとも期待はしていませんので、やっぱりね・・・ってとこですけど。 Sylvanbreezeの訪問者の方々と24日に上京、あちらこちらを回って東京散策を楽しもうと思ってます。ちょっとびっくりするくらい大勢の方が集まってくださったのでとっても嬉しいです。特徴は私も含めてどうやらヴィゴに近い年代の方の集まりのようです。あちらこちらでそのような集団(多分10名以上)を見かけたら気軽に声を掛けてくださいね。 =============================================== 2005.11.7 ■RINGERSの新しいホームページ Sachieさんに教えて頂きました。TORn11月3日のニュースによるとRINGERSの新しいサイトRINGERS STOREがオープンしました。”Wellington Photo Gallery #2”の中の一枚。#8. Josh found another Mandel in Wellingtonを見てきました。ぷぷぷぷ本当ヴィゴさん子供みたいですね。このページにたどり着くには左側の”Photo Galleries”下のサーキスをクリックPhoto Galleriesのページがでたらたくさんの画像の左側上から3番目をクリックするとWellingtonの画像が出ますよ。マウスオンすると”Wellington”とでるので分かります。 ■ヴィゴのインタビューin spanish viggo-worksでpattsさんがtodoentrevistas.comにUPされたヴィゴのインタビューを紹介してくださってます。左側のフィルムマークのCINEをクリックしてください。ヴィゴの画像が出ます。それをクリックするとインタビューを見ることが(読む事がといえないところが辛い)できます。今度はスペイン語ですか・・・でも大丈夫pattsさんが英訳も一緒につけて投稿してくださっています。 掲示板でもpunktさんがお報せくださいましたが、pattsさんの英訳を邦訳をしてくださってます。出来る方はやはり素晴らしいですね。読ませて頂きましたが、日本語の違和感がありません。私が訳すとそのまま直訳???ですから。 では皆様お楽しみください。punktさん有難うございます。 落穂ひろい-ヴィゴのインタビューtodoentrevistas.com ■ヴィゴのインタビュー動画....in French viggo-worksでkaijaminさんがでallocine.frにUPされたヴィゴのインタビューを紹介してくださっています。こちらにはクローネンバーグ監督のイタンタビューがUPされてます。kaijaminさんとくれば・・・早速ヴィゴのインタビュー英訳をForumに投稿してくださってますよ。punktさんのブログで教えて頂きましたがsotbk.netのVideo Clips - Interviews - History of ViolenceページででこのクリップをDLできます。”non-english”の項目です。punktさんSidさん有難うございました。 =============================================== 2005.10.5 ヴィゴ関連雑誌 ”COVER” viggo-worksニュースより、ForumでAnna さんからのデンマークの雑誌”COVER”11月号の紹介と下へスクロールするとヴィゴの写真が3点UPされてます。Annaさんが時間が取れたら英訳を約束してくださっているようなので、楽しみに待ちましょうね ▼画像を見る =============================================== 2005.11.04 ■Alatriste Poster TFIinternational.comにアラトリステポスターがUPされました。興奮して中々眠れません。…パタリTFIによるとやはり公開は2006年なんですね。 ▼追記(2005.11.6) えり子さんが検索をかけてAFM(American Film Market)向けに TF1が用意した資料のPDFを見つけてくださいました。ポスターと同じ画像でこちらの方がずっと大きいです。えり子さんお報せありがとうございます。早速切り取ってUPしました。きゃ===悩殺、バタリ 左側の画像をクリックしてください。特大画像をリンクしました。壁紙にでも使ってやってください。 ■アラトリステ予告編 viggo-worksニュースよりRivさんのお報せですが12月23日にアラトリステ最初の予告編が初お目見えするという重大な噂があるそうです。…噂…でもヴィゴファンに取っては素晴らしいクリスマスプレゼントになりますね。 ▼追記(2006.11.7) ちょっと古い情報ですが・・・10/23 Obsession ForumでのIndian Moonさんの書き込みを今頃読みました。アラトリステプレミアは来年の9月1日の予定。同じ週に開催されるベニス映画祭に参加予定。今年の12日23日頃に最初の短い予告編がでて、2006年5月26日に大きな予告編が予定されているそうです。 もう2週間前にでていたんですね。Indian Moonさん有難う。情報を提供されたEl Capitan Alatriste のMadavarさん有難うございました。遅すぎ… ▼ブログを読む =============================================== 2005.11.02 ■ヴィゴのインタビューby Staci Layne Wilson Viggo-works ニュースでStaci Layne Wilsonさんのブログが紹介されています。fantasticadaily.com9/30にヴィゴのインタビューがUPされました。ビデオクリップを保存されたい方はviggo-works/Forumからttp://www.viggo-works.com/video/stacie1.zipをクリックしてご自分のPCに保存してくださいね。もっともZIPファイルなので保存しなければ見れませんが・・・ Staci Layne Wilsonさんのブログでご覧になる方は下のポスターをクリックするとrealが立ち上がります。 ■パパラッチ画像 inParis ヴィゴの最新画像がviggo‐worksにUPされました。Paris vis NewsComからの出展です。goldberry さんがFaces_Fitにあったマーク無しの画像を提供されています。 ![]() ■VOGUE DEUTSCH Nov., 2005 Sachieさんのサイトで教えて頂きました。またまた素敵な雑誌「VOGUE DEUTSCH (Nov., 2005)」が登場です。残念ながら紀伊国屋WEBでは売り切れたようですが、滑り込みセーフで私は購入できたようです。しかしそんなに安くない雑誌なので・・・ますます貧乏に拍車がかかりました。この英訳をalways smilingさんがviggo-worksに投稿してくださっています。sylvanbreezeへ来てくださっているお客様と自分の為に少しずつ訳せたらと思ってます。英語力もない管理人なので誤訳はたくさんあると思いますが自身の勉強の為なのでお許しください。 ▼ブログを読む ■ayataさんのスペイン旅行記SITGES映画祭レポート Sachieさんやviggo-worksで紹介されていたayataさんの撮影された画像 素敵〜と思ってました。・・偶然punktさんのブログでayataさんのレポートを見つけたので紹介させていただきます。ayataさんのスペイン旅行記SITGES映画祭レポートです。このレポートや画像の転載許可を快く了承してくださったayataさんに感謝いたします。 ■リヨンからの画像 フランスはリヨンからの画像が届いてます。Faces-Fitからの出展のようですがリヨンでのヴィゴとクローネンバーグ監督の写真がviggo-worksにUPされています。ヴィゴが中に来ているシャツ、どこのチームのものでしょうか…と興味がわいてきました。ネットでユニフォームについても調べてみました。 ▼ブログを読む ■In Style11.2005 紀伊国屋から”In Style11.2005”が届きました。ここのところ海外雑誌の購入量が凄くて、ヴィゴ貧乏になってます。viggo-worksでのMariさんの投稿で、同じ号の中に小さな写真とブルース・ウェバー氏の新しい本"Blood,
Sweat and Tears" の記事があったと投稿されていたので一体どんな写真なのかと思ってました。似た人だな〜と一瞬通り過ぎて…汗マリアとヴィゴのツーショットもスキャンしましたので良かったらご覧ください。 ▼ブログを読む =============================================== 2005.10.27 ■フランスのTV(france2)のトーク番組クリップ viggo-works/ForumでMarineさんがフランスのTV(france2)で放送された"Tout le monde en
parle"の番組について触れています。france2の「Viggo Mortensen et David ronenberg」の下の Interview
"anti-herosをクリックするとインタビューの一部を見ることが出来ます。文字通り見る…フランス語を…汗・・・これは大変だわ。。と思っていたらフランス在住のcinephileさんがyoyoさんの協力もあって番組のクリップを作成、提供してくださってます。 ■ヴィゴとクローネンバーグ監督マスタークラスを受け持つ viggo‐worksニュースより。ヴィゴとクロネンバーグ監督がパリでマスタークラスを受け持ったようです。このクラスに参加されたEvilys さんが画像を提供されていますが、二人ともフランス語で講義をしたようで、とても素晴らしい経験だったとEvilysさんは話しています。カンヌでは監督はフランス語を話していませんでしたよね。ヴィゴはフランス語を流暢に話していましたが、監督話せたんですね…おくゆかしい方です。 ■SITGES映画祭 10月17日にスペインはバルセロナの近くシッチェスで行なわれたSITGES映画祭にヴィゴとクローネンバーグ監督が出席、AHoVのプレミアが行なわれました。Getty Imagesに画像が挙がっています。 *てっちゃんさん有難うございます。 viggo‐works/Forumにウォーターマーク無しの画像がUPされています。 fantasymundo.comに記者会見の画像がUPされてます。 ▼ブログを読む =============================================== 2005.10.16 ■2005 Flanders International Film Festival-Ghent ![]() ![]() ヴィゴはデンマークに続いてベルギーに移動、2005 Flanders International Film Festival-Ghent に参加しました。10月14日にAHoVのプレミアが行なわれ、その時の画像をGhent festivalsite のPhoto galleryで見ることができます。右側のDownload Photoをクリックすると高解像度の画像をDLできますよ。 Ghent festivalsite に素敵なモノクロ画像がUPされましたのでブログで紹介してます。 ▼ブログを読む ◎Getty Imageで画像を見ることができます。 (200510,15投稿記事より)てっちゃんさん有難うございます。 ■デンマークプレミア 2005年10月13日(木)デンマークはコペンハーゲンのImperial BioでAHoVのプレミア上映が行なわれました。 ![]() ![]() ◎yahoo.comとisifa.comで画像を見ることができます。 ”アメリカの俳優ヴィゴ・モーテンセン、彼のファンと一緒に” ▼ブログを読む ヴィゴが着ているユニホームの胸のロゴ下にKAZAKHSTAN-DENMARK 2005.10.12とあります。10月12日に2006年ドイツ大会の予選デンマーク対カザフスタンの試合がありました。試合は2-1で勝ちましたが、同じ2グループのトルコも1-0でアルバニアに勝ち、勝ち点の差でデンマークはプレーオフ進出をのがしました。全くワールドカップの事はわからないのでちょっと調べてみました。興味のある方は ▼ブログ2006年W杯ヨーロッパ予選を読んでください。 ■Red Hen Press' 2005 Literary Award viggo-works 10/12ニュースよりヴィゴが先週の日曜日ヴィゴは彼の文学芸術への貢献や支援を認められてレッドヘン出版社の2005年文学優秀賞を受賞しました。おめでとうヴィゴ! ▼ブログを読む ■Entertainment Weekly Entertainment Weekly (Oct14,05)がKinokuniya BookWebで購入可能になりました。 (200510,13投稿記事より)カナさん有難うございます。 ■リンガーズ ~ロード・オブ・ザ・ファンズ~が日本で発売 以前から話にはでていましたが、日本版リンガーズ ~ロード・オブ・ザ・ファンズ~ がamazon.co.jpで予約可能になりました。発売日は12月21日です。 ▼ブログを読む =============================================== 2005.9.29 AHoVロスプレミアレポ ![]() 当サイトのお客様、こあさんがロスプレミアに参加されました。たくさんの素敵なレポート“ ロサンゼルスプレミア旅行記〜こあ特派員〜 ”を投稿してくださいましたので是非読んでくださいね。 (2005.9.28投稿記事より)こあさん有難うございます。 =============================================== 2005.9.12 Magazine イギリスの映画雑誌HOT DOG Sept05 に"A History Of Violence".の記事が6ページも組まれています。 引用:「ヒストリー・オブ・バイオレンス」〜暴力に次ぐ暴力を描き出す異色新作映画について、デビッド・クローネンバーグ監督と主演俳優ヴィゴ・モーテンセンが語り合う(全6ページ)。」 HOT DOG Sept05は紀伊国屋書店で購入できます。 (2005.912投稿記事より)カナさん有難うございます。 HOTDOGのスキャン”violence is Golden”がviggo-works/ForumsにUPされています。こちらからどうぞ。estelさんがヴィゴのコラムを少しだけ紹介してくださいました。 「デイヴィッドは、たくさん質問させてくれるが、決して答えを与えない」。クローネンバーグ体験のプラス点は「風をおこす機械なし、トロールなし、それに馬もなし!」 (2005.912投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.9.12 soundtrack "A History Of Violence".のサウンドトラックがsoundtrack.netで試聴できます。(2005.912投稿記事より)estelさん有難うございます。 CDは10月11日発売ですが日本Amazonで予約できます。 =============================================== 2005.9.12 ITFF情報 たくさんのTIFF情報を頂きました。estelさん、てっちゃんさん、じーなさん、ゆうゆさん、そしてえり子さんyoyoさん有難うございました。取りあえずForumにまとめた情報をリンクしておきます。ページが完成したら入れ替えておきますのでそれまでは掲示板でお楽しみください。画像はこちらから。動画はこちらをご覧下さい。 =============================================== 2005.9.10 ITFF情報 トロント映画祭が9/8〜9/17の期間開催されます。現地でのヴィゴ目撃情報や、TV、雑誌等映画祭に関する情報を素早くお届けするためITFF情報トピを設置しました。当サイトを訪問の方が楽しんでいただけたらと思います。良かったら書き込みもしてくださいね。 =============================================== 2005.8.27 A History of Violence ほぼ3週間近くnewsを更新していませんでした。怒涛の夏季休暇も終わり、管理人体力には自信があったのですが夏バテしてネットをする気力が萎えてました。気分を新たにヴィゴを追いかけて行こうと思ってます。美味しい情報がありましたら掲示板でもメールでも良いのでお知らせください。皆さんで料理しちゃいましょうね。 ■ Wallpaper ![]() A HISTORY OF VIOLENCE 公式サイトが再び更新され、gallery、video blogと待ちに待ったdownloadsのコンテンツが追加になりました。Wallpaperはとっても素敵です。監督とのQ&Aは中々面白そうです。少しづつでもご紹介できたらと思ってます。 (2005.8.26投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.8.4 Fall Film Fiesta ソース:OBM 8/3のニュースより「秋の映画祭り」extra tvにこの秋お勧め映画のVideoクリップが6作品あがっています。その中にAHoVも含まれてます。予告編自体は目新しい内容ではありませんが紹介されるってことが嬉しいですね。クリップを見るにはQuick Timeが必要ですよ。 そしてestelさんがTextを訳してくださいました。「ヴィゴ・モーテンセンとエド・ハリスが、このダークなドラマで対決している。ある平凡な一家が、父親が自分の食堂で犯した正当防衛と思われる殺人により、スポットライトを浴びるというものである」 (2005.8.4投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.8.4 A Sudden Country ソース:viggo-chronicle掲示板Random Houseから8月16日に発売される、Karen Fisher著A Sudden Countryという本の表紙に、ヴィゴのThe Horse Is Goodからの1枚が使われています。Karen FisheのHPはこちら。この本はAmazonでも購入出来ます。興味のある方はご覧になってください。Q&Aのページで著者が本について語っています。内容はともかく、ヴィゴの写真が使われた経緯に興味深いものがあります。estelさんが訳してくださいました。 Q:表紙は気に入っていますか? A:この表紙は好きよ。ランダムハウスが何かいいものを見つけてくれるだろうと思っていたの。いくつかアイディアを話し合ったのだけれど、嫌いなものは自分でもわかっているつもり。その時、私が手がけているスクリプトに合うプロダクションブックを編集しなければならなくて、いろいろな写真が必要だったの。ヴィゴ・モーテンセンが新しい本を出したことは知っていたので、ぴったりの雰囲気のものがあるかもしれないと思ったの。馬に関したものが欲しかったのだけれど、(一般に)ひどい写真がほとんど。これら(ヴィゴの写真)ならいい写真だろうと思ったら、その通りだったわ。肩が凝らず、共鳴しやすい写真で、単なる写真以上のものだと思った。腕のいい写真家でも、私にはあまりにも計算されていると思えることがあるの。押しつけようとしているといった感じ。どこか意外なものを捉え、神秘の部分を許容し、フィーリングに導かれることのできるアーティストは好きなの。危険を冒し、驚きを誘う、慎み深いアーティスト。それが、自分の作品のために欲しいものなの。そしてこの写真(空をバックにした乗り手)がとても美しく表現され、私が欲しいものに感じがとても近いのを見た時、「これよ!私の表紙があったわ!」って思った。編集者に一冊送り、回してもらって、最終的に選ばれたというわけ。 (2005.8.3投稿記事より)estelさん有難うございます。 The Horse Is Goodの実際の画像と較べると反転させて使われているんですね。 ![]() =============================================== 2005.8.4 8月発売の雑誌 -ヴィゴ関連記事- ■MS 「今月のヴィゴニュース」ってコーナーができ、写真が掲載されています。(2005.7.31投稿記事より)まめlさん有難うございます。 二人が素敵だったのでスキャンしました。左の画像をクリックして下さい。大きな画像で見れますよ。 編集後記にあたる、「編集部e日記」によると、「アラトリステ」の日本語訳の版権をインロック社が取得。 すでに翻訳作業に入っていて、年内にも1巻目を出せそう、とのことです (2005.7.31投稿記事より)punktlさん有難うございます。 ■BRUTUSNo576 My Image Dairy 8/3のニュースより8月1日発売のBRUTUSで写真家ブルース・ウェーバーの特集が組まれています。”タフガイたち&泣く赤ん坊たち”の中の1枚にVanity Fair に載ったポニーにテーブルの上のお皿の何かを食べられている写真が掲載されてます。SachieさんがスキャンをUPしてくださってますのでご覧下さいねSachieさん有難うございます。 =============================================== 2005.8.4 comic-Con 引き続きコミコンの話題です。comingsoon.netに挙がった監督のインタビューより。 estelさんが要約してくださいました。 なぜMPAAは、暴力だけよりも、セックスと暴力にうるさいのか、という質問に対して: 皮肉なことに、セックスシーンの方を気にしていたのはニューラインで、MPAAは問題なかったよ。僕は中身は知らないが、どうやらかなり議論があったようだ。カットするかしないか、ある時点で問題にはなったが、結局は残された。 about.comの方では、監督はニューラインとはうまくいっていたと述べています。セックス及び暴力シーンへの会社側の懸念について: 会社側とは協力してやれた。敵意や疑念など全くなく、もっともな話題について常に話し合いはしたが、懸念というものではなかった。その質問も俳優がするような性質のものだ。たとえば、ほんの一例だが、 「このシーンはレイプと受け取られないだろうか?本来これはレイプではなく、登場人物両者の非常に複雑な行為であるべきだから。どうしたら、観客がレイプとは考えず、しかし同時に、両者にとっては暴力となるシーンにできるだろうか」というように。でも、これはちゃんとした議論で、圧力は感じなかったよ。 about.comのインタビューで、クローネンバーグ監督がヴィゴのキャスティングについて語っています。その部分だけestelさんが要約してくださいました。 まず、他でも述べていたように、「ヴィゴ一人というわけではなかったが、確実に私のリストに名前があった」と監督は言っています。脚本が練り上げられ、役柄もずいぶん変化していく過程で、当然役者も絞られていきました。演技だけでなく何事においても、「とにかくパーフェクトなヴィゴだからねぇ」と監督。で、DVDでヴィゴの過去の作品をチェック。ヴィゴが有名になったLotRはトム役にはほぼ関係なし。(笑)「オーバーザムーン」などは大いに影響したそうです。「やさしくて」×3(gentle、sweet、tenderは、どれも「やさしく」としか訳せないっす←汗)、「普通は悪役や恐い役だけれど、ここでは素敵でセクシーだから」。こうして、ヴィゴがトム役のリストのトップにきました。 これで決まり!ではないのが人生。キャスティングには、演技力よりも「政治」が物を言う。たとえば、これはニューラインの映画だから、LotRの後ヴィゴはこの会社とうまくいっていたか、なんてことまで考慮しないといけなかったとか・・・。(2005.7.30投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.8.4 Fond Affexxions 最近海外サイト素敵なモノクロ画像が出てました。でObsessionForumによると、元々はVFBに載ったもので、ある方が引っ越しの時に見つけた雑誌からの写真だそうです。1995年のFond
Affexxionsというタイトルの雑誌で、他にミュージシャンのアルバムのレビューやインタビューなども載っているようです![]() ![]() ![]() (2005.7.29投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.26 WOWOWマガジンプレゼント wowowマガジン8月号連動企画でHDD&DVDレコーダーが当たるクイズが企画されてます。また映画マニアック評として浜野浩一さんがオーシャンの素敵な評を書いてくださってますよ。特にヴィゴの事を素晴らしいと褒めてくださってます。是非お読みください。 (2005.7.25投稿記事より)*HNがない場合管理人の投稿です。 =============================================== 2005.7.24 A History of Violence NLのpublicityサイト、A HISTORY OF
VIOLENCEのページが更新されました。新しい写真もありますがどれも高解像度画像です。但しZIPファイルなので解凍してください。(2005.7.23投稿記事より) この画像はcomingsoon.netにもUPされました。 ■TG5のVideoクリップの訳 viggo-worksのForumからDLできたTG5のビデオクリップですがLadyArwenさんがイタリア語から英訳したものをestelさんが訳してくださいました。「スターウォーズ」の成功の後、もう一つのファンタジーサガのヒーローがカンヌに到着した。「ロード・オブ・ザ・リング」の王ヴィゴ・モーテンセンである。ヒゲがあり、いつものエルフやホビットのお供もないので、最初はなかなか彼だとわからない。このデンマーク系アメリカ人の俳優は、「クラッシュ」及び「戦慄の絆」のデイヴィッド・クローネンバーグ監督の作品「ヒストリー・オブ・バイオレンス」で、映画祭のコンペティションに参加する。クローネンバーグの映画はいつもそうなのだが、この作品も、プレス向けの試写会では、拍手喝采と、時には口笛も起こった。 モーテンセンは、この映画でも変身を見せ、米中西部に住む穏やかで二人の子供を持つ父親で、暴力によって人生を変えられてしまう男を演じている。彼は正当防衛で二人の強盗を殺し、はからずも国民的ヒーロー、アメリカの刑の執行人になってしまう。さらに、二人のミステリアスなギャングによって、無情にも再び暴力が彼に訪れる。この役は、エド・ハリスと、短いながら存在感のあるウィリアム・ハートが見事に演じている。 イタリアでは秋に公開されるこの映画、原作は、「ジャッジ・ドレッド」(だいぶ前にシルベスター・スタローンが演じた)の生みの親であるジョン・ワーグナーのグラフィック・ノーベルである。クローネンバーグは、幻想的で不安をかきたてるようなスタイルで有名であるが、今回はよりクラシックな作品で、万人の中に潜む暴力を描いたスリラーとなっている。 だが、とりわけ見事なのは、ヴィゴ・モーテンセンの演技である。淡々としていながら強い印象を与える演技で、最優秀主演男優賞獲得のチャンスが大いにある。日刊紙Nice Matinはこの賞に、“When you were born you cannot hide anymore"の主演で、地元イタリアのMatteo Gadola少年の名前も挙げている。 昨夜、彼は初めてのガラに興奮していて、「ロード〜」のヒーロー、ヴィゴ・モーテンセンに会うのを夢見ていた。」 (2005.7.19投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.23 Magazine 今月のヴィゴ関係雑誌紹介コーナー…いつの間にそんなものが… Safari9月号スタイルよく見せる着こなし講座、トレンドを押さえた「渋キャラ」大人の作り方P42に載っています。ゼロさん有難うございます。ついつい購入←にスキャンをUPしました。クリックすると拡大画像でみれます。 ROADSHOW9月号 少女マンガ 妄想キャスティングにヴィゴの名前が。てっちゃんさん有難うございます。 SCREEN9月号 特別な記事は見つけれませんでした。男優人気投票でヴィゴは10位 FLIX9月号 「FLIX読者が選ぶ”これぞイイ男」正統美形部門で2位オーリー、4位キアヌ。可愛い男部門で1位ガエル君。ワイルド部門で2位ヴィゴ。年齢別で20代の1位オーリー、2位ガエル君。40代の2位キアヌ、3位ヴィゴでした。じーなさん有難うございます。 SPUR9月号 ヒストリー・オブ・バイオレンスのスチール写真(Cut7月号と同じものだと思われます)と、息子役のアシュトン君の後ろからマテ茶片手におどけるヴィゴの写真もあります。どちらも271ページです。ゼロさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.17 Comic-Con2005 (2005.7.15〜7/16投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.17 A History of Violence ■ TG5のVideoクリップソース:viggo-works7/15のニュースより。カンヌのVideoクリップがUPされています。TG5(イタリアのTV)をLadyArwenさんが録画、SplatNextさんがVFBに送られたようです。viggo-worksのForumからDLできます。Hereのところを右クリック。必ずご自分のPCにDLしてからご覧下さい。7.8MB、時間にして1分34秒のwmvファイルです。Windows Media Player が必要です。アシュトン君の肩を抱くヴィゴの姿も見れますよ。直リンク禁止!軽いネタバレと映画のメイキングも含まれてます。(2005.7.16投稿記事より) ■CQC(アルゼンチン版)Videoクリップ yoyoさんのサイトでCQCinカンヌの動画がUPされました。CQCの番組ですから笑えます。VideoClipページのCQCからご自分のPCにDLしてください。ヴィゴの後ろに監督とアシュトン君の姿が見れます。ネタバレは含まれていませんyoyoさん有難うございます。 (2005.7.16投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.11 Alatristeの眼差し estelさんがまたまた原作から素敵な部分を紹介してくださいました。アラトリステの眼差しです。「キャプテンのまなざしには、どこか並外れたものがありました。時には、その目はとても澄んでいてとても冷たく、冬の朝の水たまりの水のように緑がかった灰色をしていました。そうかと思うと、目以外の顔は深刻で重々しく無表情なのに、突然に目だけが、まるで熱風がさっと薄い氷の膜を溶かすように、温かく歓迎するように微笑むこともありました。(pp. 8-9)。まるでヴィゴの瞳を描写しているようです。(2005.7.10投稿記事より)estelさん有難うございます。 ■親爺軍団集合写真…ネーミングが酷くてすみません。 ソース:capitan-alatriste.comcapitan-alatriste.comで“ヴィゴwith親爺達”の集合写真が見れます。集団画像はviggo-worksのこちらからも見れます。以前当サイトでも紹介したものと同じだと思われます。「Viggo-works(4/23)ニュースよりViggo-works Forumにclaudiaさんがスペイン新聞のスキャンを載せてくださいました。どれも海の男たちといった風情の素敵な画像です」。でこちらね。 (2005.7.10投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.11 2006年度版ヴィゴカレンダー 当サイトで盛り上がっている裏カレンダー丸秘情報。12ヶ月分の画像がやっと判明、ebayで見つけました。カレンダー購入をお悩みの方は参考にしてください。(2005.7.10投稿記事より) =============================================== 2005.7.5 Magazine FRaU(7/20号)7/5発売の93頁に“拝啓「マジ渋オヤジ様」…私の涙をそっと拭いて”特集にモノクロですがAHoVのヴィゴの写真が、そして次頁に息の長い役者人生でいぶし銀なクールさ熟成!と題して小さなヴィゴ記事が載っているそうです。タイトルだけを見てもどれも面白そうな内容です。一度手に取ってみては如何でしょうか。 (2005.7.5投稿記事より)じーなさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.5 Alatriste ■「アラトリステにハワード・ショアが参加か」 以前こちらでAlatristeの音楽担当がエンニオ・モリコーネになりそうだとご紹介しましたが、どうやら契約がまとまらなかったようです。BSOSpiritのFriday, June 24,2005 Howard Shore and Captain Alatristeをご覧下さい。estelさんが要点をまとめてくださいました。・エンニオ・モリコーネとの交渉を打ち切って、Hショアと交渉中。ヴィゴの薦めがあった模様。・Hショアは、今原作を読んでいて、今月中旬までにデモを作って提出する予定・これにより、映画のポストプロダクションはアメリカで行われるのではないか、ヴィゴとHショアとくれば、アメリカ市場を狙っているのではないか、と予想される。 (2005.7.4投稿記事より)estelさん有難うございます。 **SPOILERS** 余りにも素敵なので是非とも紹介させてください。 ■アラトリステ原作本 「自分ではほとんど、あるいは全く口にはしませんが、キャプテンには若い頃から幾分読書の趣味がありました。剣と帽子を壁に掛け、彼が一人テーブル、活字になったLopeの新作戯曲を読んでいる姿を見かけるのはめずらしいことではありませんでした。Lopeはキャプテンのお気に入りの作家で、この芝居は最近、El PrincipeやLa Cruzで上映されました。あるいは、…あの当時の宮廷でさかんに読まれていた、匿名の風刺詩の載った印刷物のこともありました。その中に、アラトリステは彼の友人…フランシスコ・デ・ケベードの皮肉の効いたウィットと短気が表れた詩を目にすることも多くありました。」(p.47)(2005.7.3投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.2 Alatriste Cinemania 7月号のスキャン4ページをloukubesさんがcapitan-altriste.comのForumに投稿してくださいました。そりゃ素敵です。スペイン語ですが未見画像もたくさんあって楽しめます。私はこちらがお気に入りです。但し本を読む姿、剣を交えている画像があります。ネタバレ厳禁の方はご注意ください。Sachieさんloukubesさん有難うございます。 ■ウクレスでアラトリステと再会 Miguel A.ngel Nepomuceno 記者が再びDiario de Leon(ヴィゴの記事)をviggo-worksさんに送ってくれました。スペイン語なので読めませんがPaddyさんが英訳してくださったものがForumsに挙がっています。1、2、3、4、5、6、とまだまだ続いていますよ。 もう一枚はcapitan-altriste.comからの画像です。一緒に写っている少年は多分イニーゴの少年時代を演じている役者さんでしょうか。 ![]() ![]() (2005.6.27投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.7.2 A History of Violence ■Tronto国際映画祭 トロント国際映画祭でAHoVが上映される事になりました。ただし、オープニング上映の栄誉を得たのは、1930年代のインドが舞台の"Water"という映画だそうです。映画祭の期間は9月8日〜17日。公式サイトはこちらです。 (2005.6.29投稿記事より)estelさん有難うございます。 ■HERALD ONLINE AHoVの日本での配給権をヘラルドが獲得してましたが、ラインアップに情報があがりました。2006年ロードショウ…今年は無理のようですね。 *引用「一夜にして英雄となった男とその家族の前に現われた謎の男の正体とは…。独特な世界観で名監督と称されるデヴィッド・クローネンバーグとハリウッドを代表するベテランキャストが集結した衝撃のドラマ。」 (2005.6.30投稿記事より)こあさん有難うございます。 ■newswatch50.com ソース:VM.net 6/29のニュースよりnewswatch50.comから小さな記事がありました。左上のVideoをクリックすると長い長いニュースの後最後に見るのを止めようかと思ったときに流れましたがヴィゴが登場します。Obsession ForumでこのVideoのキャプチャーをgoldberryさんが貼ってくださったのでお借りしてます。goldberryさん有難うございます。 ヴィゴ・モーテンセンの為に新しい映画が今秋初登場 北欧出身でハリウッドの色男ヴィゴ・モーテンセンが、ボックスオフィスで不評だった彼の映画“ヒダルゴ”以来初めて、この秋大きなスクリーンに帰って来る。the Syracuse Post Standard によるとカンヌ映画祭で大変好評だったデビッド・クローネンバーグの最新作“A History of Violence”の映画の中でヴィゴは帰ってくるだろう。ウォータータウン高校・セントローレンス大学の卒業生は、米中南西部での幸福な生活を邪魔され、強盗の予期しない訪問を受けて生活を大きく変えられた気さくなダイナーのオーナーを演じる。訳Mikiです。 =============================================== 2005.6.22 Cannes ![]() scoreCinemaMagazineサイト、右側Cannes2005のインデックスをクリックしてください。面白いものが見つかりますとSachieさんがサイトで仰っていました。こあさんがnetで話題になっていたあのヴィゴの画像を発見。全体像を見るとますますヴィゴが素敵です。ふ〜〜 (2005.6.21投稿記事より)Sachieさんこあさん有難うございます。 =============================================== =============================================== 2005.6.21 A History of Violence ■Question and AnswerHoVの公式HPに「Question&Answer」というページが新たにできました。フォームに質問を書き込み名前とメールアドレスを入力して送信するとクローネンバーク監督が答えてくれるようです。 (2005.6.19投稿記事より) こあさん有難うございます。 ■Translation “Bangkok Post” 残念ながら原文は現在は読めませんが、estelさんが訳してくださいました。とても嬉しい内容なのでご紹介します。記事の内容は 世界的なカンヌ映画祭で話題になった作品がタイで上映されるのだろうかという、この「第三世界のフィルムライター」を悩ませている疑問について書かれあります。 中略 「ハリウッドであまり歓迎されないからといって、また、ポップコーンと一緒にはふさわしくない作品もあるからといって、これらの映画に「アートムービー」のレッテルを貼るのは、心が狭いことの表れである。不作法ながら、我々がエンターテイメントのセックスアピールとでも呼ぶ魅力を、そういう映画は持っているのである。」全文はこちらからどうぞ (2005.6.17投稿記事より)estelさん有難うございます。 ■Translation “アメリカの暴力を扱ったカナダの監督達,クローネンバーグの成功とエゴヤンの失敗” こあさんがEmanuel Levyを邦訳してくださったのでテキストを作ってみました。とても面白い記事です。是非読んでくださいね。こちらからどうぞ。途中ネタバレを含みます。ネタバレ厳禁の方はご注意を (2005.6.7&6.14投稿記事より)こあさん有難うございます。 ■Caption premiere US版 ![]() viggo-works 6/17のニュースより プレミアUS版のスキャンがUPされました。こちらからご覧になれます。 estelさんがキャプションを訳してくださいました。ネタバレを含みます。ネタバレ厳禁の方はご注意を。 彼の脳はパンク寸前! 「ご覧の通り、ヴィゴ・モーテンセンはとてもふざけるのが好きなんだ。セットでもウィリアム・ハートとマリア・ベロを笑わせるのがお気に入りだった」と、HoVのキャストについて語るクローネンバーグ。「半日インタビューを何日かこなした後じゃ、僕らは皆マイクでもカメラでも食べたくなったよ。」 また、36ページのコラムの最後のパラグラフにはこうあるそうです。 この映画でヴィゴ・モーテンセンは、小さな町の食堂経営者として主演。彼が強盗を未然に防いだ時、ギャング(ウィリアム・ハートとエド・ハリス)の注目を引いてしまう。アラゴルンがオニオンリングの王を演じるのは暴挙だとしても、当のモーテンセンはそうは思わなかった。撮影終了後、彼はクローネンバーグに、サイン入りのLotR3-Dキャラクターカードをプレゼントした。そこにはこう書いてあった。「人生最高の映画作りの経験をありがとうございます。」ピーター・ジャクソンよ、悲しみなさい(eat your heart out)。もちろん文字どおりに(eat your heart out)されては困るのだが。 (2005.6.17投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.6.13 Alatriste ■Bullfight Viggo-works(6/11ニュース) アラトリステとは直接関係が無いのですが最新のヴィゴ画像がUPされています。ウクレスでの撮影の合い間にマドリッドのLas Ventas闘牛場に出かけたようです。Viggo-worksForumsからご覧になれます。 *枠で囲ってある画像はクリックすると拡大画像で見れますよ* ![]() ![]() ![]() この3枚の画像はViggo Pic SpanのPatsieさんが提供されたもので6/7に撮影されたものです。ヴィゴが脇に抱えているものは座布団。闘牛場の観客席はコンクリート製で長時間座る事は大変な苦痛を強いられるようです。貸し座布団屋さんもあるとか。座布団になりたい管理人でした。 (2005.6.12投稿記事より)まめさん、えり子lさん有難うございます。 ■Paparazzi Pics Viggo-works(6/1ニュース)にパパラッチ画像がUPされてます ![]() ファンには嬉しいですが…関係者は困るのでしょうね。サンロレンソのズタ袋(失礼…汗)を肩にかけている姿も撮られてます。viggo-worksパパラッチスレッドからご覧下さいね (2005.6.2投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.6.13 Cannes2005 My Image Dairyから素晴らしい画像を紹介。左は6/1にUPされたCine liveのスキャン。海岸で立つヴィゴ、とっても自然体で素敵です。しかも足長、スタイル抜群。。。右側は6/11にUPされたScoreから眩しいヴィゴです。実際眩しくて顔が見えない…汗殴 Sachieさん、Minaさん有難うござます。 ![]() ![]() viggo-worksのこちらとこちらから拡大画像を見ることができます。 =============================================== 2005.6.4 仏版Premiere誌 カンヌ映画祭でクローネンバーグ監督がカメラを手にたくさんの写真を撮てましたね。こあさんがプレミア用の写真を撮影しているようですと教えてくださいましたが、プレミアがついに発売されました。 このスキャンはviggo_dailyやTORnで見ることができます。 (2005.6.1投稿記事より)こあさん、てっちゃんさん有難うございます。 ![]() ![]() ![]() ![]() =============================================== 2005.6.4 Cannesの追記 ■カンヌ関連ヴィゴ記事の抜粋 estelさんがカンヌ映画祭ヴィゴ記事関連の部分を抜粋してくださいました。こちらからどうぞ、ここではempireonlineの記事を紹介。彼らもすっかり楽しんでいた。上機嫌でシャレた冗談をとばすマリア・ベロ(恥ずかしさを隠すためなのか、彼女はきらきらしたシースルーのドレスの下にジーンズを着ているように見える)。新人のアシュトン・ホームズは、酒はやらない(が、たばこはやる)ことを暴露。そして、すばらしいヒゲをたくわえたモーテンセンは、ひいきのサッカーチーム、アルゼンチンのサン・ロレンソの不運を嘆いている。彼は叫ぶ。「今年の彼らは最悪だっ!」 しかし一番の注目はクローネンバーグ。その作品は冷淡で分析的でぞっとすることもあるが、62歳のこのカナダ人の素顔は全然違う。始まる前に当方の写真(「仏プレミア誌に撮れと頼まれたんだ。これ魚眼レンズ。だから君たちみんな魚みたいに見えるかも」)を撮りまくり、実に暖かくて気さくな人物であった。ただし、脳のサイズは車のビュイック並み。 (20056.1投稿記事より)estelさん有難うございます。 ■F2TV番組 viggo-works(5/31)ニュースからです。カンヌ映画祭中、監督やキャスト達とTVに番組に出たようです。PaddyさんがViggo Fantasiaでキャプチャーされた画像を見つけたようですね。ちょっとボケちゃってますが、ヴィゴはとっても楽しそうです。paddyさんmeanyさん有難うございます。Viggo Fantasia のForumを↓へスクロールしてください。 viggo-worksにF2のVideoクリップがUPされました。こちらのHEREを右クリック、ファイルを保存必ずご自分のPCにDLしてご覧下さい。30MB以上もある大きなファイルです。時間で13分。当然フランス語なんですが半分以上が監督のインタビューです。監督は英語で答えてますが、フランス語が被ってます。途中トレーラーが流れますのでネタバレ厳禁な方はご注意ください。 最後の方でマリア(英語)、ヴィゴ(フランス語で挨拶、英語に替わり締めはフランス語、周りが笑っているので面白い事を言ったのだと想像してます。)ウイリアムはもちろん仏語、アシュトンで終わりです。 ■pro.corbis.comにヴィゴの画像 ![]() またまた素敵なカンヌのヴィゴがUPされてます。サムネイルをクリックするとcorbisのマーク入り拡大画像を見ることができます。嬉しい事にViggo-works Forumでマーク無しでUPされていました。有難うございます。画像クレジットを見ると撮影は5/17、プレミアの後ですね。コンペ部門デヴィッド・クローネンバーグの映画“A History of Violence”プロモーションの為2005年カンヌ映画祭に現われる。俳優ヴィゴ・モーテンセンは“テレサ”の撮影の前に、現在スペインでアラトリステの撮影中である。モーテンセンは有名な指輪3部作の彼の役から広く認められている ■カンヌのヒーロー viggo'scelluloid-haven (5/21)viggo-works(5/19)のニュースからですがDVDrama Cannes journal(フランス語)によるとカンヌのHoVプレミア後のパーティでのこと。ある女性のドレスにキャンドルの火が燃え移ったところ、ヴィゴが身を投げ出して火を消してあげて、その後もずっと面倒を見てあげていたそうです。記事を書いた人曰く「今日のヴィゴはカンヌの王様。燃えたのが私のドレスだったらよかったのに!」 (2005.5.22投稿記事より)estelさん有難うございます。 ■カンヌで目立ったヴィゴ VM.net(5/24)のニュースThe Star onlineのヴィゴの写真のキャプションよると口ひげ:おかしなボレロを身に付け、さらにおかしな口ひげをつけたアメリカ人俳優ヴィゴ・モーテンセン。新作HoVの上映にやって来て、観客に身ぶりで応える。この作品はパルムドールを狙っている。 (2005.5.25投稿記事より)estelさん有難うございます。 =============================================== 2005.5.29AHoV Treiler viggo-works(5/27)ニュースでHoVの正式なトレーラーがUPされてました。viggo-worksから観たい方はHEREをクリックしてご自分のPCにDLしてくださいね。zipファイルですから解凍してから観賞して下さい。サイズはHigh,QuickTime playerが必要です。DL、解凍が面倒だ…殴打…と言う方いるんだろうか…汗の為にlatinoreview.comからこちらはサイズが3種類あります。Hiが一番綺麗ですね。about.comからも観る事ができます。 *上記2サイトは普通にクリックして再生してくださってOKですよ。摩訶不思議、VM.netで気がつきました。公式にはまだ予告編はUPされていませんがApple site にはUPされているんですね。 =============================================== 2005.5.29 Cannesの追記 Getty Imagesがリンク切れを起こしてましたので、再度URLを貼りなおしました。迷惑をおかけした方がいらしたらごめんなさいね。 ■AHoVのポスター
viggo-worksニュース(5/25)よりカンヌ仕様のHoVポスターがUPされてました。画像をクリックしてください。拡大画像でみれます。 ■viggoPhoto obsessionForumからの画像です。PhotoCall中の画像ですね。カメラマンに…子供っぽい仕種がまた可愛らしいです。 (2005.5.28投稿記事より)こあさん有難うございます。 ![]() =============================================== 2005.5.29 Alatriste カンヌ映画祭の前にUPしようとして中途半端になってしまった情報です。すみません。アラトリステページを更新、フレーム分けをやめました。 ■TF1アラトリステ画像 フランスの映画配給会社 TF1 International にAlatriste紹介ページがUPされたようです。ここに貼った以外にも5点ほどお初画像があり、記事も英語です。ネタバレ禁止の方はご注意くださいね。Sachieさん、えり子さん(mizeaさん)が連絡された様ですね。有難うございます=============================================== 2005.5.22Canne結果 残念ながらHoVは全ての賞を逃しました。こあさんのお話では会場でさえ監督の姿は見かけなかったとか。もう一度クローネンバーグ監督とヴィゴのツーショットをカンヌで見たかったのですが。 (2005.5.22投稿記事より)Thanks to Koa =============================================== 2005.5.8Alatriste アラトリステページを大幅更新、こちらにあった4月までのニュースを移動しました。 ■Diario de AT ソース:My mage Dairy(5/7)より Diario de AT(4/29)のニュースで新しい画像がUPされていまさした。ヴィゴはとても元気そうに見えますね。下のほうにスクロールするとウナクスとエンリコが剣の練習している画像があります。イニーゴVSマラテスタですね。椅子に座っている御仁はボブ・アンダーソンでしょうか。■Tarifaでのヴィゴ viggo-works(5/7)ニュースより 上記の画像とともに新しいアラトリステ画像がUPされています。サンドバギーが出てくるところはコニル海岸の画像だと思うのですが。 ![]() サンドバギーの前と後ろに二人の人物が乗っています。ヴィゴは後部ですが、手にはペーパーと…むむむ弁当なんて事はないかしら(笑) viggo-worksForumからどうぞ |
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